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カメラマンとは? 001

親は皆同じでカワイイわが子を写真に残残したいと思いますよね?当たり前ですが自分の子が生まれてからはやはりそれなりに撮っていました、それでも母親にはかないませんフイルムの時代36枚撮りを1か月に数本撮っては現像プリントをしていました今では考えられないですね、スマホでとり放題です、身近にいる親だから見える目線、これは第三者である我々カメラマンでは中々撮れないものです。話は少し変わりますが近頃のカメラマンは仕事でも趣味でもやたら撮りまくります、中には連射でとるカメラマンもいます、はたしてシャッターチャンスを持っているのだろうか?このような撮り方をするのであれば4k や8kのムービーカメラで撮って良さそうな処を抜き取れば済むことではないでしょうか?数年前仲間内のカメラマンが時代が変って来ているから将来カメラマンと言う職業が無くなるのではないか?冗談交じりに言ってたのを思い出します。現実 カメラマンを募集しようとすると(求人雑誌/Web求人広告)カメラマン枠がありません、また婚礼のスナップなども1000~2000カットを撮る業者が増えてきているのも事実です、ではその中で使える写真がイクツあるのでしょうか?実際そのようなスナップ写真を見たことがありますが、悲しいかな使えそうなカットが100有るか無いかでした、ひどい写真でゴミ(写ってはいるがなんだかわからない写真)ではないか。このような写真にお客様はお金を払っているのかと思うとやはりカメラマンと言う職業は無くなりつつ在るのではないかと思ってしまいます。

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