新宿,渋谷,池袋,江戸川橋,飯田橋での人物撮影はぜひStudio7へ

写真撮影に関して 気軽に何でも相談して下さい。 090-3238-7488 【受付時間】10:00~18:00 【定休日】月曜日

ブログ


写真に撮られるのが好きな人 撮るのが好きな人

貴方は写真に撮られるのが好きですか?撮るのが好きですか?どちらかを選ぶとすると貴方はどちらですか?

撮られのが好きな人、これを仕事にしたいと思っている方は将来モデル業も一つの選択肢に残るのではないかと思います。

写真を撮るのが好きな人、これを仕事としたいと思っている方は将来カメラマンを望んでいるのではないかと思います、今この業界が少し変わって来ています、これからその一部を書き記していきます。フイルムの時代写真学校/大学に行くか弟子入りして修行して初めて写真業界の入り口にたてたのですが?デジタルカメラの時代になり誰がシャッターを押しても写る時代フイルムの時代はフイルムメーカさんがフイルムを売るため誰が撮っても写るんですよと使い捨てカメラる開発して売り上げを伸ばしてきましたが、決してきれいには写っていませんでしたなぜか?カメラメーカが注意書きを書いていてもそれを見ずただ適当にシャッターを押していたからですこれではきれいに写りませんところがデジタルカメラになりカメラの中にコンピューターが入り大半写ってしまう様になりました。一番いい例がスマホではないかと思います。近年AIが導入され、これから先もっと進歩していく事でしょう。同時ににわかカメラマンが増えてそのことを知らない一般のお客さんがいい迷惑をこうむるのも目に見えるようです。実際現在でもこのよう状況は増えています。カメラマンと名乗っても何を得意分野としているのかそれさえ知らずに名乗っているカメラマンが大変多くいます、だから分野分けをする必要があるのではないでしょうか。本当にうまく写せるのであれば必要ないのですが?例を挙げれば先ず人を得意とすカメラマンはやはり会話が出来ないと?ただ黙ってシャッターを黙々と切って1000カット撮って1枚良いのがあるようではアマチュアカメラマンでしかありません、それを仕事でしているのであれば仮に100カット撮って70~80カット使える写真がないのであれば仕事にしてほしくありませんこれがプロとアマチュアカメラマンの違いではないかと思います。

プライバシーポリシー  /  特定商取引に基づく表記      Copyright (C) 2019 株式会社 Studio7. All rights Reserved.