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スタジオ写真で写真を撮るとき

貴方は自分の写真を撮られるとき悩みませんか?表情は?ポーズは?日本人はシャイな面があり自分を表現することが下手な人種です。女性は毎朝鏡を見ながらメイクをしているにも関わらず自分の好いところをアピールできません写真に写されるとわかると固まってしまいます。撮る側の問題もあるけれど、先ずは表情やポーズについて表情はわざわざ作る必要はありません、いつも通り友達と会話をしている時、そのままでいいのです。カメラを意識することにより決め顔を作ろうとしてしまいギコチナイ中途半端な表情になってしまいます。カメラを意識しない!難しけど意識せず目線もカメラ目線である必要はありません顔も目線も下を見たり上を見たり又は横を見ることでカメラに撮られていることを忘れれば普段の顔に近くなると思います。後はカメラマン(撮影者)がどのタイミングでシャッターを切るかフイルムの時代に話を持っていくと写真が発明され幕末に日本に入ってきたころはフイルムにあたる部分の感度が非常に低く数分(1~5分)間は動けなかったのです。フイルムになって時代とともに感度が上がってシャッターも高速で切れるようになりました、しかしその名残が写真館(フォトスタジオ)にはいまだに残っています。近年デジタル写真が大半を占めるようになり写し方の基本は変わりませんが高速でなお且つ連写が出来ます。 ただ連射で撮るのは被写体が高速で動くものには仕方がないと思いますがポートレート写真では逆にシャッターチャンスを持たないカメラマン(アマチュアカメラマン)がよく使うやり方でプロなら確実に狙ったところは確実に一枚で決めなければならないと考えています。

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